2008年5月13日

伝説の男

北欧にて野性味溢れるボルヴィックとの恋に落ちる自称「メン&アルコール」大泉尿のほら話ではないリアルな話。

メンテナンスフリーで十万キロは走る日本車と違い愛情を注いでこそ官能的走りをするイタ車。
そんなじゃじゃ馬を自らメンテ&レストアを施す伝説の男「アリスレアさん」と感動的な出会いをした。

今回のハンバーグOFFでの145オーナーは自分独りで在ったが、「145オーナーとして参戦したい!」と。

「これから(四日市より)向かう!」と最後の涙ぐましいメールが幹事達の携帯に届く。
時間は既に15時を経過しoff会は終了間際であった。

幹事の配慮の元急遽三次会を企画(笑)

彼は仕事を切り上げ三重県は四日市から跳ばしてきた。奥さんと可愛い娘さんと愛犬と共に・・。


駐車スペースのタイミングを逃したり苦手な縦列駐車の障害をはね除けてのファーストインプレッション。
改めて145の操舵性の素晴らしさを痛感した。
基本アルファは「まっすぐ進むのみの設計」である。

「伝説の男」は妙に懐かしい空気を醸し出していた。

ひとまず蛇達と共に新栄のファミレスに移動。
某株式事件で有名に成った「☆ェィコム」の患部達とミーティングで利用していたファミレス(笑)。

貴重な最終型145のツーショット。
090513.04.jpg

コメントする